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帚木蓬生(ははきぎ ほうせい)著  『閉鎖病棟』(新潮文庫)、1997。

帚木蓬生著  『閉鎖病棟』(新潮文庫)、1997。

現役の精神科医師が書いた小説。専門の統合失調症を中心に据えている。
精神科病棟に入院している人たちの生い立ち、重く抱えたものなどを描いている。
映画化もされているが、書店のポップで火が付き、何年か前にベストセラーになった本。
泣けて感動できる一冊。







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mamu895

Author:mamu895
トーシツの持病(障害)を持っていることもあり、非正規で働くアラフォー男です。なかなか本は読めないし、書評も思うように進みませんが、本は好きなので読んで良かったと思う本・感動した本を紹介していけたらなと思います。今後読みたい本なども書いていけたらと思います。最近になり改めて公共図書館の魅力を感じています。

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